CAMPUS
TOUR

学校紹介

動画で学校の雰囲気や設備をリアルにご紹介します。

STUDENT VOICES

体験談

公式サイトに記載されてある口コミ一覧です。日本人職員が添削した表向きな口コミになっています。

REAL REVIEWS

リアルな口コミ

公式サイトでは無いような悪い点も正直に。入学前に知っておきたいリアル情報をまとめました。

男性
20代・男性
フィリピンは電気代が高額です。私は二人部屋で生活していましたが、 部屋にいる時、寝る時は冷房をつけていました。冷蔵庫も備え付けの小さい 冷蔵庫を24時間つけていました。この状態で1ヶ月に光熱費が 二人で9000₱(22500円程度)しました。電気メーターで料金を決めているのですが、 入室時に自分の部屋の電気メーターを確認する作業がなく、学校側が手書きのノートで 管理しています。入室時に確認させてもらうように言うと確認できると思うので おすすめです。
女性
20代・女性
近隣に飲食店が多く、夜中まで音楽の音が鳴っていることや、ニワトリや犬が夜中1時から鳴き出して、二重奏になっていました。 私は気にせず就寝できましたが、気になる人は防音対策(耳栓や寝る際に音楽をかけるなど)が必要だと感じます。 フィリピンの食事は油っぽく、お腹が緩いことが多かったため、整腸剤など持参することをお勧めします。 学校にはウォーターサーバーがあるのですがお腹が緩くなったら市販の水を購入して飲んでいる人が多くいました。
男性
20代・男性
学校には日本人、台湾人が半々程度で在籍していました。その他は ベトナム、韓国、中国が少しずつ在籍していました。 中国人は生徒、マネージャーで二人いましたが、二人共部屋の鍵を閉めていませんでした。 廊下には監視カメラがあり、経営者もそれがあるので鍵は閉めなくて良いと言っていました。 ですが、同部屋の生徒はお金が何度かに分けて紛失しており、合計10000₱(25000円)紛失したと言っていました。 一人部屋以外の人はセキュリティをしっかり持って行った方がいいと感じました。 (スーツケースの鍵付きの収納にお金を収納したり、金庫など) 様々な文化の方が在籍するので一人部屋以外を選択される際は注意してください。
男性
20代・男性
入学して少し経過するとグループができたのですが、毎週誰かが 卒業だったのでその度に毎週金曜日に飲み会がありました。 費用は店に寄りますが、一人1000~2000₱程度だったと思います。 ビールはいつもRedHouseというのを飲んでいましたが、日本の ビールと変わらないくらい美味しかったです。日本に帰って来てからも 飲みたいと思うくらいでした。しかも80₱(200円)とめちゃくちゃ安価でした。 ご飯はinasalという焼き串のpaa(鶏もも)、inasal BBQ(豚の串焼き)が 好きでした。学校の近くにLord Byronというお店があり、スペアリブとバックリブ (豚肉)が美味しかったです。寮のご飯は味が似たり寄ったりなのですぐ飽きてしまいました。

LOCAL GUIDE

周辺情報

学校周辺の観光地や生活に役立つ情報を紹介します。
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